
To the future
生き抜く力
ホームページ工事中(随時追加中)
支援プログラム
事業所理念
「できた!」から自己肯定感・自己認識、そして将来の自立に向けて「生き抜く力」を育む
支援方針
「できた!」という成功体験は、大きな自信となり、次のチャレンジへとつながっていきます。
その「できた!」を一つひとつ積み重ねられるよう、私たちは努力を惜しまず、すべての子どもたちが未来に希望を持ち、社会を生き抜く力を育める、そんな機会と環境を提供していきます。
また、下記の5つの領域の支援内容は、お互いに関連し重なる部分もあり、「本人支援」の大きな目標は、将来、日常生活や社会生活を円滑に営めるように、家庭や地域社会での生活に 活かされるため総合的な成長を支援していきます。
支援内容(5領域におかえるカリキュラム内容)
「集団療育」
(小集団療育・集団へ移行する為の個別療育含む)

自立した社会生活を営むために
私たちは、食料の確保から教育や医療に至るまで、あらゆる場面で他者や社会の仕組みに支えられています。
円滑な社会生活を送るためには、良好なコミュニケーション能力を身につけ、互いに協力し合うことが大切です。それは同時に、生活に楽しさや豊かさをもたらしてくれます。
さらに、他者から認められることや必要とされること、そして他者の痛みを理解することは、精神的な充足感を生み、自己肯定感を高める大きな要素となります。
「個別療育」
自立した社会生活を営むために
自立した社会生活を営むためには、集団活動だけでなく、個人の時間も欠かせません。自分自身と向き合い、内面を深く見つめることで、自己理解を深める機会が得られます。
そして、本当の自分と出会い、精神的な成長を遂げることが、より確かな自立につながります。
このように、人は社会の一員として他者と支え合いながら生きる存在であると同時に、個人としての営みを通じて自己を確立し、より豊かな人生を送ることができるのです。

カリキュラム内容
楽しく学べるように工夫を行いながら取り組みます。
(作成中)IT療育・ICT・STEM・(日常生活に使うIT技術への慣れ)
意思交換アプリケーション・コミュニケーションツールの活用(IT)
児童に合わせたipad等のict機器を用いた意思伝達練習
タイピング
タッチタイピング練習
ローマ字入力基礎あ行・か行・さ行・た行・な行・は行・ま行・やらわ行・濁音行・半濁音・拗音
タッチタイピング応用
タッチタイピング反復練習
正確性・単語入力・漢字変換・文章入力
officeアプリケーション
文章入力Word 基礎・応用・検定練習
表計算Excel・スプレッドシート 基礎・応用・検定練習
プレゼンテーションPowerpoint・スライド 基礎・応用・検定練習
(作成中)見通し・スケジューリング・論理的思考訓練
作成中
(作成中)自分探し・自分自身と向き合う・振り返り
作成中
(作成中)コミュニケーション
作成中
(作成中)集団活動
作成中
(作成中)生活・自立(律)支援
作成中
(作成中)学校連携・学習支援
作成中
(作成中)イベント
作成中
(作成中)防災・避難訓練
作成中


