(現在工事中)タイピング練習はご自由にお使いください。

リラックスしながら
豊かな時間を

About

「できた!」から
自己肯定感・自己認識
そして将来の自立に向けて
「生き抜く力」を育む

子どもの頃を思い出してみてください。
無理に勉強させられることほど、
つらいものはなかったのではないでしょうか。
反対に、楽しみながら学んだときは、
自然と意欲が湧き、学びがどんどん広がっていったことと思います。

私たちは、その「楽しい学び」の力を大切にしています。
「できた!」という成功体験は、
大きな自信となり、次のチャレンジへとつながっていきます。
その「できた!」を一つひとつ積み重ねられるよう、
私たちは努力を惜しまず、
すべての子どもたちが未来に希望を持ち、社会を生き抜く力を育める、
そんな機会と環境を提供していきます。
ここが、子どもたちにとって安心できる
「第3の居場所」となる場所にしていきます。

Home (ホーム)

放課後等デイサービス(午前支援

・不登校支援 (学校連携・登校支援)
・第3の居場所
・生活リズムやライススタイル(衣食住)


 サービス提供時間
10:25 ~ 12:25 内(ご希望の方は昼食も一緒に)
祝祭日はイベントも行います。
(サービス提供時間内30分以上から)

Live (ライブ)

放課後等デイサービス(午後支援

・生活力
・自律・自立
・社会性・社会を生き抜く力を育む
・コミュニケーション

 サービス提供時間
15:00 ~ 18:30
祝祭日はイベントも行います。
(サービス提供時間内30分以上から)

5領域

「健康・生活」
QOLや生活基礎力を学び、楽しさの中でもっとやりたい、もっとしりたい気持ちを高めて探求学習を行っていきます。
また、事業所に通っていない時の何気ない日常も大切な為、本人さんご家族さん一緒になって、日常についても一緒に会話を行い伴奏していきます。
「認知・行動」
感じたことや考えたことを表現することで、豊かな感性や表現する力を養い、創造力を豊かにする。また、表現が難しい子は一緒になって、笑ったり、泣いたりと、様々な気持ちを分かち合ったり、楽しんだりしていきます。
「運動・感覚」
健康な心と体を育て、自ら健康で安全な生活をつくり出す力を養う。
毎日ではありませんが、普段の活動日やイベント日の活動に運動を取り入れます。
「言語・コミュニケーション」
他の人々と親しみ、支えあって生活するために共感性や自立心を育て人と関わる力を養う。
「人間関係・社会性」 
周囲のさまざまな環境に好奇心や探求心をもって関わり、それを生活にとり入れていこうとする力を養う。

これらの領域の支援内容は、お互いに関連し重なる部分もある。 また「本人支援」の大きな目標は、将来、日常生活や社会生活を円滑に営めるように、家庭や地域社会での生活に活かされるため総合的な成長を支援していきます。

療育内容

「じぶんからやりたい、まなびたい」を目標に‼

◎個別・小集団療育
・ICT教育 論理的に順序だてて考える力・IT技術の生活の浸透・探求学習
・PECS®(絵カード交換式コミュニケーションシステム)
PECS®の習得を目指して、自己表出や文構成を行うことで誰とでもトラブルなくコミュニケーションが取れるようにします。
・SST(ソーシャルスキルトレーニング)
リアルタイムにおこることでの感情のコントロールや解決方法の習得を目指します。
・レクレーション(製作活動)
企画を子供たちと共に画材から考えて、活動を行います。
・未知との遭遇
子供たちが普段では、体験出来ないこと(農作業等)を企画して活動を行います。
・地域活動
清掃活動、地域イベント参加や高校、福祉事業所への見学訪問を行います。
・防災訓練と防犯の学び
地域の警察・消防と協力し、防火や防犯、ネットリテラシー教育などを行います。

カリキュラム内容(別ページ)

対象

小学生(低学年)

生活や日常動作になれていこう
いろいろなことを体験したり触れていこう

小学生(高学年)

社会や生活基礎力をみにつけよう
・QOLや生活基礎力を学び、楽しさの中でもっとやりたい、もっとしりたい気持ちを高めて探求学習を知る
また、色々な体験を通して興味の幅を拡げていこう

中学生

ICT・生活・社会スキルと進学に向けて必要な課題に取り組みます
・自己肯定感の向上・QOL・生活リズム
・論理に順序だてて考える力・物事の解決への思考形態の定着支援
・5W1Hの理解
・進学や将来に向けて視点スイッチやイメージを行う
・高校進学についての相談サポート

対象

高学生


ICT・生活・社会・ビジネススキルと卒業後の進路(就労等)に向けて必要な課題に取り組みます
QOL・生活リズム・自己研鑽

・探求活動サイクルを元に積極的に自身でPDCAサイクルを行い定着していきます
 →5W1Hの実践・将来に向け、必要となる心構えを学びます[負ける力(そこから這い上がる過程)・実行機能力・他者を慮る・行動責任の考察・自己研鑽・自分軸から他人軸へ
・また就労に向け意識づけを行います「身辺自立・単独移動・作業・意見交換・集団参加・自己統制)も意識づけを行います]

Owner

オーナーは元プログラマー
自身の子どもをきっかけに、児童との関わりの道へと進みました。

従来の福祉的な療育はもちろんのこと、日々の生活や将来の就労に役立つ「ITスキルの学び」も伝えていきたい!
現代ではICTが急速に発展し、暮らしのあらゆる場面に浸透しています。だからこそ、子どもたちが将来社会に出たときに、自分らしく生きられるよう、技術をバリアフリーの一環として取り入れ、一人ひとりの可能性を広げていきたいと考えています。

また、AIの普及による、メリット、デメリットを伝えていきたいと思います。
とても便利である反面、自転車で言う補助輪を取れない状態にならないよう、ツールに使われず、十全に活用できる様になってほしいです。

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